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第
1
回
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オリエンテーション〜自己課題の設定と社会人の基本 |
| 内 容 |
(1)学生自己紹介 (2)本カリキュラムの目的 (3)本カリキュラムの方針
(4)本カリキュラムの位置づけ (5)自己課題の設定 (6)企業とは
(7)ビジネスパーソンとは |
| 目 的 |
受講目的を明確に認識していただき、さらに社会人として基本となる価値観に触れ、モチベーションのアップを図る |
| 所要時間 |
90分 |
第
2 回
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ビジネスパーソンのマインド〜仕事に対する臨み方 |
| 内 容 |
(1)ネガティブ発想、ポジティブ発想と結果
(2)成功しているビジネスマンに共通の特徴
(3)仕事に対する臨み方(4)失敗の正しい捉え方 |
| 目 的 |
「できるビジネスパーソンの発想」を切り口として、ビジネスパーソンのマインドを身につけていただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
3
回
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ビジネスマナーのWHAT-WHY |
| 内 容 |
(1)ビジネスマナーの由来(2)ビジネスマナーの目的
(3)ビジネスマナーを構成する基本要素(4)ビジネス規範とは |
| 目 的 |
ビジネスマナーとは何か、何故必要なのかから、ケースバイケースの実践方法までを体得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
4
回
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ビジネスマナー(1)〜マナーの基本、身だしなみ、接客 |
| 内 容 |
(1)身だしなみ(2)TPOに適した服装(3)電話応対
(4)名刺に関するマナー(5)接客マナー(6)お見送り |
| 目 的 |
ビジネスマナーとは何か、何故必要なのかから、ケースバイケースの実践方法までを体得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
5
回
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ビジネスマナー(2)〜社内マナー、ビジネス用語 |
| 内 容 |
(1)座席の礼儀(2)乗車マナー(3)接待時の注意点
(4)社内マナー(5)ビジネス用語(6)案内の仕方 |
| 目 的 |
ビジネスマナーとは何か、何故必要なのかから、ケースバイケースの実践方法までを体得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
6
回
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会社組織と会社運営【オペレーションゲーム】 |
| 内 容 |
【オペレーションゲーム】
(1)会社における部門分け(2)各部門の役割とは(3)業績指標とは
(4)部門間の連携(5)会社を運営する上で大切なものとは |
| 目 的 |
ゲームを通じて会社の仕組みを体感することで、各部門の役割や、協力、情報共有、品質管理、利益、納期管理の大切さを理解していただく |
| 所要時間 |
270分(1日) |
第
7
回
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異文化コミュニケーションの基本原理 |
| 内 容 |
(1)異文化間のコミュニケーションを阻害する要因
(2)聴き手の状況確認(3)コミュニケーション失敗の原因
(4)日本文化と日本企業の文化 |
| 目 的 |
日本とベトナム、ビジネスにおける文化の違いを認識していただき、より円滑なコミュニケーション法を習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
8
回
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日系企業の報、連、相 |
| 内 容 |
(1)報、連、相の目的とは
(2)報告時の留意点、連絡内容のポイントと後フォロー
(3)相談の活用 (4)定量と定性のバランス
(5)三現主義に基づいた報告 |
| 目 的 |
具体的な報告、連絡、相談の仕方を体得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
9
回
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分かりやすいビジネス文書の書き方(1)〜ビジネス文書の基本、対外文書の書き方 |
| 内 容 |
(1)ビジネス文書の分類(2)顧客に対する文書の書き方
(3)標準対外文書の書き方(4)ファイリング |
| 目 的 |
伝わりやすい文書とはどのようなものかを知っていただき、基本的なビジネス文書の書き方を習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
10
回
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分かりやすいビジネ文書の書き方(2)〜社内レポート |
| 内 容 |
(1)社内レポートの書式(2)レポートを受け取る側の心理分析
(3)W−W-M-H-Hの流れに基づく文書の書き方 |
| 目 的 |
社内の意思疎通をより円滑にするレポートの書き方を習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
11
回
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組織人としての行動【グループゲーム】 |
| 内 容 |
【グループゲーム】 |
| 目 的 |
ゲームを通じて、社内における人間関係の大切さを楽しく体感していただく。 |
| 所要時間 |
270分(1日) |
第
12
回
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効率的な仕事の進め方(1)〜優先順位 |
| 内 容 |
(1)作業内容の分類(2)対応の手順
(3)優先順位のつけ方 |
| 目 的 |
「緊急性」と「重要性」をベースに仕事の進め方を体得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
13
回
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効率的な仕事の進め方(2)〜スケジューリングテクニック |
| 内 容 |
(1)スケジューリングテクニック(2)スケジュールのムダ発見
(3)標準化と時間効率 |
| 目 的 |
より効率的に動けるスケジューリングテクニックを体得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
14
回
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目立つPPTのつくり方(1)〜PPTの基本 |
| 内 容 |
(1)プレゼンテーションを成功させるツールとしてのPPT資料の位置づけ
(2)PPTを使って実現できること(3)PPTを作る前のシナリオの作成 |
| 目 的 |
分かりやすく、美しいPPTとはどのようなものかを知っていただき、それをベースにPPT作成の基本スキルを習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
15
回
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目立つPPTのつくり方(2)〜センス |
| 内 容 |
(1)PPT作成時の字体、スライド背景の選び方
(2)マジック7原則(3)表題の作り方(4)イラストを選ぶ基準
(5)ストーリーを分岐させる方法 |
| 目 的 |
分かりやすく、美しいPPTとはどのようなものかを知っていただき、それをベースにPPT作成の基本スキルを習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
16
回
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目立つPPTのつくり方(3)〜テクニック |
| 内 容 |
(1)データ帳票、グラフの取り入れ方
(2)アニメーション機能を活用する
(3)画像添付とその効果 |
| 目 的 |
分かりやすく、美しいPPTとはどのようなものかを知っていただき、それをベースにPPT作成の基本スキルを習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
17
回
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目立つPPTのつくり方(4)〜実践 |
| 内 容 |
(1)実践トレーニング(2)発表と講師評価 |
| 目 的 |
分かりやすく、美しいPPTとはどのようなものかを知っていただき、それをベースにPPT作成の基本スキルを習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
18
回
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分かりやすい帳票作り、グラフとエクセルの活用(1)〜帳票の基本 |
| 内 容 |
(1)データ集計の目的
(2)企業管理おける帳票、グラフ・エクセル作りの重要性
(3)帳票作成時の縦横軸の設定原則(4)計算式の活用 |
| 目 的 |
帳票の必要性、意義を知っていただき、それをベースに作成テクニックを習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
19
回
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分かりやすい帳票作り、グラフとエクセルの活用(2)〜グラフの基本 |
| 内 容 |
(1)グラフの種類と使い分け(2)帳票とグラフのリンク
(3)工程票の作り方(4)練習 |
| 目 的 |
帳票の必要性、意義を知っていただき、それをベースに作成テクニックを習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
20
回
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分かりやすい帳票作り、グラフとエクセルの活用(3)〜実用例 |
| 内 容 |
(1)EXCELで企業内管理用の10種類の帳票と、グラフの実用例を説明、トレーニング |
| 目 的 |
帳票の必要性、意義を知っていただき、それをベースに作成テクニックを習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
21
回
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分かりやすい帳票作り、グラフとエクセルの活用(4)〜実践、トレーニング |
| 内 容 |
(1)EXCELで企業内管理用の10種類の帳票と、グラフの実用例を説明、トレーニング |
| 目 的 |
帳票の必要性、意義を知っていただき、それをベースに作成テクニックを習得していただく |
| 所要時間 |
90分 |
第
22
回
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総合テストと達成度チェック |
| 内 容 |
(1)総合テスト(2)目的達成度チェック |
| 目 的 |
社員さまのテスト結果、目的達成度を企業さまへフィードバック |
| 所要時間 |
90分 |
○開講場所:さくら日本語学校(228Nam Ky Khoi Nghia St, Ward 6, Dist.3, HCM City)
○1クラス人数目安:30人
○週2回、10週間(2ヶ月と1週)のコース
○全22回お一人様150ドル
御社のニーズに合わせ、実施日や開講場所の変更を含む既存講座のカスタマイズのほか、より専門的な内容に特化した新カリキュラムの開発も承ります。どうかお気兼ねなくお問い合わせ下さい。 |
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